人気ブログランキング | 話題のタグを見る

August,2022. まとめ

August,2022. まとめ_b0410295_09000400.jpg
忙しく動き回っていたら、アッと言う間に8月も終わり。歳もとる訳だ。
あまり皆様に報告する写真も記事も無いのだが、この1ヶ月を振り返ってみよう。




にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(SONY)へ にほんブログ村 写真ブログへ にほんブログ村 写真ブログ 一眼レフカメラへ にほんブログ村 写真ブログ アマチュアカメラマンへ
 
本業が忙しく遠出や本格的な写活も出来ずにいる毎日だった。
ここで8月の写活のまとめ記事を。来月以降、また時間を取って活動したい。
August,2022. まとめ_b0410295_21292829.jpg
2022.08.02更新記事『幕張 with Takumar』-海が見たくなって幕張の浜へ
酷暑が続いた時期、海が見たくなって"幕張の浜"(千葉県千葉市美浜区)へ。
千葉県立幕張海浜公園の砂防林を抜けると、明らかに荒廃した砂浜が目の前に広がる。
波により浸食された人工砂浜は、陽射しを避ける場所も無く人気が無い。
 
"ASAHI PENTAX Super-Takumar 135mm f2.5"で都会的な海の風景を切り取る。
海の向こうには倉庫群・工場群、そして東京スカイツリーまで。
時間が出来たらもっと自然豊かな美しい海を眺めに行きたいものだ。

* * * * *
 
August,2022. まとめ_b0410295_09000552.jpg
2022.08.12更新記事『久々の湘南エリア』-ちょっとした隙に江の島を眺める
世の中はお盆休みだが、私にはそんなものは無かった。単発の休みあるのみ。
そこでコロナ禍に入って初めて、江の島(神奈川県藤沢市)へ向かう。
海を眺めながら歩き、湘南名物"生しらす丼"なんか食べながら休みを満喫したい。
 
コロナ前よりは少ないものの観光地には人が多く、すぐにランチのお店を確保した。
無事に食事を済ませ、"スラムダンク"の聖地となってる踏切を見学して帰宅。

* * * * *
 
August,2022. まとめ_b0410295_10051119.jpg
2022.08.22更新記事『TOKYO Waterfront』-旧晴海橋梁を記録する散歩
酷暑日が続く東京。海沿いに涼を求めてスキマ時間を利用して出掛ける私。
今回は海と言っても正確には運河。東京の臨海部で目的の"遺跡"を記録する。
"東京都港湾局専用線"旧晴海橋梁を撮影。奥には"遺産(レガシー)"
 
"フヨウ"の花が咲いていたので、時が止まったような錆びた鉄橋と共に撮影。
秋になれば私の本業も落ち着いて、少し旅に出る事が出来るだろうか。

カメラ 30代
 
* * * * *
 
August,2022. まとめ_b0410295_23195894.jpg
2022.08.27更新記事『INDUSTAR 50-2』-新しいレンズを持って試写の散歩
相変わらずフリマアプリで"オールドレンズ"を物色している毎日。
そこで迎え入れたのは旧ソ連製レンズ"INDUSTAR 50mm-2 / 50mm f3.5"
あまりにも軽く、あまりにも安い。だからこそ迎え入れた次第だ。
 
訪れたのは東京都日野市の"高幡山明王院金剛寺"。簡単に言えば"高幡不動尊"だ。

* * * * *
 
August,2022. まとめ_b0410295_20001232.jpg
2022.08.31更新記事『朝日自動車 -TD01/KG01-』-路線バスの旅シリーズ
東武鉄道グループには、乗合バスを運行する2つの会社が存在する。
1つは"東武バス"、そしてもう1つが"朝日自動車"。傘下に多くのバス会社を有する。
そのバス路線2つを乗り継いで、"茨城県猿島郡境町"を訪れた話。
 
東武動物公園駅⇔境車庫"TD01系統"境車庫⇔古河駅西口"KG01系統"
鉄道空白地帯を路線バスで訪れて、どんな出会いがあるだろうか。

* * * * *
 
August,2022. まとめ_b0410295_20000013.jpg
2022.09.02更新記事『道の駅さかい -IBARAKI-』-ふるさと納税寄附額で関東ナンバー1
路線バス茨城県猿島郡境町にある"道の駅さかい"へやってきた。
茨城県道17号結城野田線国道354号線が交差する町内の玄関口に位置する。
道を渡ればサカイモール、量販店や大型スーパーなどがあり充実。
 
沖縄県国頭村公設市場(アンテナショップ)境町観光物産館さかい河岸ブルワリーなど。
規模は大きくないが、充実した道の駅だと思う。また訪れたい。

  

by camelife2021 | 2022-09-03 00:00 | 月のまとめ

そにーなかめらのぶろぐ。


by T.Kawasaki